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目指せ視聴率30%!

メンバーの中にはローカル番組に出るのがそんなに珍しくない人もいたりしますが、今回は凄いです。全国放送のゴールデンタイム。

どうやら渡瀬恒彦さんとか、蟹江敬三さんとか、安達祐実さんとか、国生さゆりさんとかもう早々たるキャストでびっくりしました。

以下、ワイナリーが舞台となる久保寺慎史さんのコメントです。

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「来週の月曜日やっと放送します。TBS系の夜9時から、Qワイリーでドラマが!ご覧下さい。めざぜ視聴率30%!!!!!!!!!」

気合入りまくりです。
みなさん、ぜひ見てくださいね!

月曜ゴールデン「世直し公務員 ザ・公証人9」
月曜ゴールデン「世直し公務員 ザ・公証人9」
2011年6月13日(月) TBS系列 21:00~


ちなみにドメーヌQ、久保寺さんもブログとツイッターを始めました。
そちらもどうぞよろしくお願いいたします。

ブログ → 超現実なワイン&Qピークッキング
Twitter → http://twitter.com/#!/qqqqqqqqq9

21:22 | イベント告知 | コメント [1] | トラックバック [0]

延期になっていた大阪ワイン会のご案内

新緑が眩しい季節です。世間は大型連休、私は仕事。甲斐ワイナリーの風間です。

3月26日の開催予定から延期していました、大阪、ミッシェル・ヴァン・ジャポネさん。でのワイン会。
仕切り直しと云う事で、6月4日(土)に開催させて頂くことになりました。

前回よりも参加メンバーは増えて、7社7名が大阪に参ります。
山梨ワイン野沢たかひこ、蒼龍葡萄酒鈴木大三、アルプスワイン前島良、麻屋葡萄酒雨宮一樹、マルサン葡萄酒若尾亮、塩山洋酒萩原弘基、甲斐ワイナリー風間聡一郎。

http://www.elevage.jp/img/110504_01.jpg

http://www.elevage.jp/img/110504_02.jpg

ミッシェル・ヴァン・ジャポネさんはワイン業界では知らない人はいない有名店。
国産ワインだけ専門に扱うしっとりと大人な雰囲気のお店で、
ミッシェルさんとアランさん(日本人)の若い兄弟が切り盛りしています。

立食のフリーテイスティング形式で、ワインは全部で30種類。
たくさん飲んでたくさんお話しが出来ればと思います。

僕らのワイン会はまるで堅苦しい雰囲気にならないので、
ご近所・ご家族・ご友人とお誘い合わせの上、
気軽に遊びにいらして頂ければと思います。

ミッシェルさんがプレゼント企画も考えてくれているようなので、
僕達もとても楽しみにしています。

たくさんの皆様のご参加お待ちしてます!


野沢たかひこ(1974年生まれ)
山梨ワイン。勝沼町の気候風土を生かしたワイン造りを実施。一度こうと決めたら引かない所がチャームポイント。色んな意味で自然派。

鈴木大三(1975年生まれ)
蒼龍葡萄酒。近年は甲州や欧州系専用品種にも注力し、その品質向上も著しい。ネタ帳を持ち歩き新しいアイディアを常に探求中。

前島良(1975年生まれ)
アルプスワイン。「小さな会社でも、一流のワインを」を合言葉に、兄は営業、妹は販売、と三兄弟でワイン造りに取り組む。「ワインは自由に飲んでほしい」という型にはまらぬやんちゃな兄貴分。

雨宮一樹(1976年生まれ)
麻屋葡萄酒。東京農業大学出身。小さなワイナリーだからこそできる、葡萄栽培者の顔が見えるワイン造りに取り組む。飲みの後は丼もの!米大好きニッポン男児。

若尾亮(1977年生まれ)
マルサン葡萄酒。大事なのは畑から醸造までしっかりと管理すること。最初は奇をてらうことなく、基本に忠実なワインを造りたい。個性はその後から付いてくればいい。

萩原弘基(1978年生まれ))
塩山洋酒。東京農業大学出身。ワイナリー入社前は勝沼の農協に勤務。農家さんとのつながりを活かし国産100%のより良いワイン造りを目指す。人柄同様、仕込むワインは優しさと真の強さを併せ持つ。

風間聡一郎(1978年生まれ)
甲斐ワイナリー。東京農業大学出身。伝統を活かしたワイン醸造を行う家族経営のワイナリー。甲州種や専門品種を中心に個性あるワイン造りを目指す。


■日時:6月4日(土)18:30~21:30
■会場:ミッシェル・ヴァン・ジャポネ(大阪市中央区常盤町1-1-9 REV35 1F)
■参加費:8000円(お料理・ワイン代など全て込み)
■定員:25名様
■ご予約/お問い合わせ:ミッシェル・ヴァン・ジャポネ / 06-6941-3010 / michel@mb2.suisui.ne.jp

17:48 | イベント告知 | コメント [0] | トラックバック [0]

大阪ワイン会につきまして

3月26日(土)に開催を予定していました大阪ミッシェル・ヴァン・ジャポネさんでのワイン会ですが、
震災のため万全の状態での開催が難しくなり、延期させて頂く運びとなりました。

既にお申し込み頂いた方、関係者の皆様には大変ご迷惑をおかけしますが、どうぞご了承ください。

次回予定は未定ですが、決まり次第ご連絡させていただきます。
お問い合わせはミッシェル・ヴァン・ジャポネさんまでお願いします。
(06-6941-3010 / michel@mb2.suisui.ne.jp

また、この場をおかりして、被災された方々へお見舞いを申し上げると共に、
皆様の安全の確保と一日も早い復旧を心からお祈り申し上げます。

09:21 | イベント告知 | コメント [0] | トラックバック [0]

大阪ワイン会告知

昨日はポカポカ陽気だったのに、また朝から雪が降ってるわけですが…。

これまで関東中心で、西は名古屋止まりだったアサンブラージュのワイン会。
今回はじめて大阪で開催する運びとなりました。

お店は日本ワイン専門ワインレストラン、ミッシェル・ヴァン・ジャポネさん。
国産ワインだけ専門に扱うしっとりと大人な雰囲気のお店で、。
ミッシェルさんとアランさん(日本人)の若い兄弟がお店を切り盛りしています。

今回参加するアサンブラージュのメンバーは5名。
山梨ワイン野沢たかひこ、蒼龍葡萄酒鈴木大三、麻屋葡萄酒雨宮一樹、マルサン葡萄酒若尾亮、甲斐ワイナリー風間聡一郎。

http://www.elevage.jp/img/110307.jpg

立食のフリーテイスティング形式なので、たくさん飲んでたくさんお話しができるんじゃないかと思います。

僕達のワイン会はまるで堅苦しい雰囲気にならないので、気軽な感じで遊びにいらして下さい。そして、ざっくばらんな質問や疑問、ワインに関するご意見などお聞かせ頂ければと思います!

持って行くワインも30種類近くですし、全酒類飲めるんでしょうか。たこ焼き食べたい。
ミッシェルさんがプレゼント企画も考えてくれているようなので、僕達もとても楽しみにしています。

たくさんの皆様のご参加お待ちしてます!


野沢たかひこ(写真左1/1974年生まれ)
山梨ワイン。勝沼町の気候風土を生かしたワイン造りを実施。一度こうと決めたら引かない所がチャームポイント。色んな意味で自然派。

鈴木大三(写真左2/1975年生まれ)
蒼龍葡萄酒。近年は甲州や欧州系専用品種にも注力し、その品質向上も著しい。ネタ帳を持ち歩き新しいアイディアを常に探求中。

雨宮一樹(写真中央/1976年生まれ)
麻屋葡萄酒。東京農業大学出身。小さなワイナリーだからこそできる、葡萄栽培者の顔が見えるワイン造りに取り組む。飲みの後は丼もの!米大好きニッポン男児。

若尾亮(写真右2/1977年生まれ)
マルサン葡萄酒。大事なのは畑から醸造までしっかりと管理すること。最初は奇をてらうことなく、基本に忠実なワインを造りたい。個性はその後から付いてくればいい。

風間聡一郎(写真右1/1978年生まれ)
甲斐ワイナリー。東京農業大学出身。伝統を活かしたワイン醸造を行う家族経営のワイナリー。甲州種や専門品種を中心に個性あるワイン造りを目指す。


■日時:3月26日(土)18:00~21:00
■会場:ミッシェル・ヴァン・ジャポネ(大阪市中央区常盤町1-1-9 REV35 1F)
■参加費:7500円(お料理・ワイン代など全て込み)
■定員:25名様
■ご予約/お問い合わせ:ミッシェル・ヴァン・ジャポネ / 06-6941-3010 / michel@mb2.suisui.ne.jp


11:03 | イベント告知 | コメント [2] | トラックバック [0]

遅くなった新年会

もう三月…甲斐ワイナリーの風間です。

先月2月15日、アサンブラージュの新年会を行いました。
場所は甲府のトラットリア・ボーボリさんhttp://r.tabelog.com/yamanashi/A1901/A190101/19005299/。

今回出席したのは、山梨ワイン野沢、蒼龍葡萄酒鈴木、麻屋葡萄酒雨宮、マルサン葡萄酒若尾、甲斐ワイナリー風間。

新年会と言ってももう二月半ばなので、あれなんですが。
まず、麻屋雨宮氏がニュージーランド研修へ行って来たばかりなので、そのお土産話からスタート。現地で行われているビオディナミの話しにはじまり、調合材のつくり方、その効果など。

今回のメンバーでは山梨ワイン野沢氏が畑で実践しているわけですが、どうも酔っ払った野沢さんのフィルターを通してしまうと訳が分からなくなります。

ワインは各自持ち寄り。辛口甲州、やや甘甲州、プチヴェルド&メルロ、ベリーAロゼ、ソーヴィニヨンブラン(NZ)。どれもレベルが高くて困ります。

このワインはアレが足りないんだよ。とか。
あのワインはアノ香りがする。とか。
でも、オフフレーバーは造てる側が理解してて、若干ある感じだと複雑味がある。とか。
まるでワイン屋の会話です。

補酸のあり方や、ワインの価格帯と健全な経営の話し、健康の話し、それぞれの家族の話しと、ネタに尽きることはありません。

それから大阪でのワイン会の話し。詳細は近々に告知をするんですが、関西方面はほとんど行った事がないのでとても楽しみです。

お料理も美味しく頂きました。ボリュームもあるし。

こうして健全な新年会も終わり、ブドウの芽が出る来月にむけて英気を養ったわけであります。

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17:34 | イベント報告 | コメント [0] | トラックバック [0]

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